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スタッフ紹介

Dr.KAKUKO Sports Clinic では、元気で、
確かな技術を持つスタッフが、皆様のお越しをお待ちしております。

中村 格子

Dr.KAKUKO Sports Clinic院長

中村 格子

Kakuko Nakamura


プロフィールはこちら>>

白須 一也

白須 一也(医師)

Kazuya Shirasu / doctor


出身大学
北里大学医学部 卒業
専門
股関節・スポーツ外傷

役職
・日本近代五種協会 医科学委員長
・日本オリンピック委員会強化委員

挨拶
近代五種競技ナショナルチーム選手の医療全般の統括に従事させていただいております。近代五種競技は、水泳・フェンシング・馬術・射撃・中距離走を全て1人で行う過酷な競技であり、その選手には強靭な肉体と精神力が要求されます。 それらの選手に医療面で関わることで培った技量を、一般の臨床でも役立てたいと考えております。
よろしくお願いいたします。

資格
・日本整形外科学会 認定医
・日本リウマチ学会 認定医
・日本体育協会 認定スポーツドクター
・日本医師会認定 産業医

趣味
医療ボランテア活動

阿多 由梨加

阿多 由梨加(医師)

Yurika Ata / doctor


■出身大学
・香川大学医学部卒業
・横浜市立大学医学部博士課程卒業


■資格
・日本整形外科認定整形外科専門医(第122753号)
・医学博士

■所属学会
日本整形外科学会、日本小児整形外科学会、日本股関節学会、日本足の外科学会

■経歴
横浜市立大学医学部付属病院、横浜南共済病院、神奈川県立こども医療センター、横浜掖済会病院で勤務したのち、横浜市立大学付属病院勤務

■仕事への想い
身体に不調を抱えてきている患者様、色々な病院やクリニックを受診してきたが満足行く診療、治療に出会えなかった患者様、そんな方々に対しこのクリニックに来てよかったと思って頂けるような診療、治療を心がけております。また自身が幼少期にクラッシックバレエを習っていた経験、その後ダンスを趣味としていることから、ダンサー特有の症状や悩みに関して診療や治療に携わっていけたらと思っております。

■得意な領域
大学病院、こども医療センターにて小児の整形外科に携わってきました。小児では成長に伴う運動器の変化や負担を見越して治療を計画することが必要です。スポーツに携わるお子さんの成長を妨げることなく、障害を残さず治療を行う事を目標に診療に当たります。また女性特有の骨盤帯の痛み、産後の腹直筋離開に関しても診療を行っております。男性医師には伝えにくい症状や想いがある患者様に対し、女性医師としてきめ細やかな配慮でサポートを行うよう心がけております。

■研究
原著論文
Bone metabolism and inflammatory characteristics in 14 cases of chronic nonbacterial osteomyelitis.
Ata Y, Inaba Y, Choe H, Kobayashi N, Machida J, Nakamura N, Saito T.
Pediatr Rheumatol Online J. 2017 Jul 11;15(1):56.

佐原 輝

佐原 輝(医師)

Kagayaki Sahara / doctor


出身大学
山梨大学医学部 卒業
経験・経歴
茅ヶ崎市立病院、東大病院、関東労災病院で勤務したのち、横浜市立大学付属市民総合医療センター勤務

医師としての志
~体が弱かった幼少期、怪我で悩んだ学生時代~

小さい頃は、消化器系の病気で病院へ通院し、体を強くしたくて中学高校大学と12年間 柔道に打ち込んできました。ところが、柔道では様々なケガに苦しみました。
その経験を通して、「何気ない日常」こそが幸せであり、その幸せをもっとも失わせるものが病気なのだと考えるようになりました。病気を治し、日常の幸せをサポートしたいという気持ちから「医師」という職業を志しました。患者様の日常生活の妨げになる身体の痛みや機能障害に対し真剣に向き合っていきたいと考えています。
平日は診療を、土日に柔道の試合でスポーツドクターもおこなっています。

得意な治療(分野)
膝、足部の痛みや関節リウマチ

頑固な膝の痛みがあり歩行しづらいと訴えていた方の痛みの原因は、実は足の裏のたこだったということがよくあります。そういった場合は、足の裏のタコの治療をしたり、足底板という足の中敷きを適切に使うことで膝にかかる体重のバランスが改善し膝の痛みがとれる場合があります。痛い部位だけをみるのではなく全身の関節のバランスや姿勢といったところまで幅広くみるよう心がけています。
またリウマチのお薬の相談、採血など、リハビリに通いながら診察が可能です。

研究・学会発表
関節リウマチに対する初回投与生物学的製剤としてのトシリズマブ皮下注製剤の有効性
神奈川リウマチ医会, 神奈川, 2017年7月8日
・妊娠中にトシリズマブを投与した1例
28回リウマチ学会関東支部学術集会, 東京, 2017年12月9日
・The incidence of atypical femoral fractures-like peri-prosthetic femoral fractures in collagen diseases.
Orthopaedic Research Society, March 10, 2018, Neworleans, LA

末次 恵美

末次 恵美

Emi Suetsugu / Receptionist


英語対応可 English-speaking

保育士、幼稚園教諭

総務


患者様の受付窓口として思いやりの気持ちを大切にし、患者様の立場になってお話を伺うようにこころがけていきたいと思っております。
いつでもご遠慮なくお声をかけてください。

田中 寛

田中 寛(理学療法士、アスレティックトレーナー)

Hiroshi Tanaka / Physical Therapist(PT), Athletic Trainer(AT)


英語対応可 English-speaking

■資格
・理学療法士(Physiotherapist)
・日本体育協会公認アスレティックトレーナー(JASA-AT)
・ゴルフフィジオトレーナー(GPT)

■役職
・日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
・全日本男子バレーボール チームトレーナー
・静岡県理学療法士協会メディカルサポートスタッフ

■理学療法士を志した理由
高校卒業後、将来スポーツ関係の仕事に就きたいと考え、アメリカに留学し、アスレティックトレーナーのアシスタントとして、アメリカンフットボール、ラグビー、サッカー、野球等のサポートを行いました。
日本でアスレティックトレーナーの資格(日本体育協会認定)を取得後、松下電器パナソニックパンサーズ(Vリーグ)で助っ人外人の通訳として2シーズン働くなかで、リハビリに対するさらなる知識が必要と感じ、理学療法士の資格を取得しました。

■主な経歴
・ルーマニアで、青年海外協力隊理学療法士隊員として活動
・全日本男子バレーボールチームトレーナー
・男子東レアローズ(Vリーグ)トレーナー
・障害者陸上のサポート(2013年東京国体にトレーナーとして帯同)
・富士見高校の女子バレー部(春高バレー出場校)のコンディショニング(ウォーミングアップ、トレーニング)、障害予防、けが人のケア、リハビリ等
・その他、高校野球、テニス、サッカー、トレイルラン(UTMF)等のトレーナー

田中 寛
松本 章司

松本 章司(理学療法士)

Shoji Matsumoto
Physical Therapist(PT)、Certified Strength & Conditioning Specialist(CSCS)


英語対応可 English-speaking

スペイン語対応可 Spanish-speaking

■資格
・理学療法士(Physiotherapist)
・認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(Certified Strength & Conditioning Specialist:CSCS)

■主な実績・経験
・野球独立リーグチームトレーナー
・プロ野球選手個人トレーナー
・テコンドー(社会人・大学)チームトレーナー

■得意な領域
スポーツ障害・整形外科疾患全般 野球・肩関節障害
整形外科やスポーツ現場で長らくやってきて様々な患者様を受け持ちましたが、その中でも野球選手は、リトルリーグの小学生からプロ選手に至るまで幅広い世代層を数多く担当してきています。
肩の障害(痛み)に関しては、スポーツ施行の有無に関わらず数多く行ってきています。その経験の中から、直接の原因が肩ではなく、全身運動の中のどこかが原因で肩へ負担が掛かっている、というケースが多いことが分かりました。「肩が痛い」という方が,例えば背中の動きの硬さがあったり、足首の不調があったり、そこを修正すると肩が改善した、などという例を数多く経験してきています。

■仕事への想い
10年以上に亘り、毎年実数300名以上の様々な障害を抱える患者様の治療にあたっています。
その中で大事にしていることがあります。それは、たとえ“同じ怪我”だとしても「その実情は患者様一人ひとり違う」、「治し方の“根幹は一緒になる”けれど“皆様同じにはならない”」との考えです。また、「患者様それぞれの性格や社会背景が全く違う」ため、「その方の特徴に当てはまるやり方に合わせなければ、治るものも治らない」と感じています。
患者様の話を細かく伺いながら施術していくことで、患者様自身からもヒントをいただきながら、患者様に寄り添って一緒に治していく、というスタンスを大事にしています。
「私の怪我は普通じゃない」「なかなか治らない」という方も、一緒に原因を探し、改善に向けて努力していければと考えています。

松本 章司
鈴木 恭平

鈴木 恭平(理学療法士)

Kyohei Suzuki / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・認定スポーツ理学療法士
・救命技能認定証
・パワープレート(R)認定トレーナー
・インディバ(R)activ認定セラピスト
・バウアーファインドインソール認定指導者
・オーソティクスインソール認定指導者

■役職
・日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
・日本体操協会(新体操)強化スタッフ

■得意な領域
・整形外科領域全般・スポーツ障害・舞台芸術・テーピング・インソール

■仕事への想い・目標
小・中・高と野球をしてきました。それ以外にも、幼少期は体操・サッカー・水泳等で身体を動かす事が好きでした。そのため、いずれスポーツに携われる職業に就きたいという想いがありました。現在は、クリニックで関わる事が多い舞台芸術に興味を持って、プライベートで舞台を鑑賞したり、専門知識を勉強しています。
理学療法士を知ったのは、祖父のリハビリに付いていったのがきっかけです。高校3年生の夏に、出会った理学療法士さんに憧れてこの道に決めました。今の自分の夢は、選手に寄り添えるようなトレーナーになる事です。選手の夢が自分の夢になるように日々尽力していきたいと考えています。

■主な活動・実績
・横浜保土ヶ谷ボーイズメディカルコーチ
・帝京長岡高校女子バレー部 トレーナー
・東北楽天ゴールデンイーグルス秋季キャンプ(インターン)
・平成29年度文化庁委託事業「文化力プロジェクト ヘルスケアサポート基盤整備事業」アーティストサポート(NPO法人 芸術家のくすり箱)
・Noism(劇場専属舞踏団)メディカルサポート
・東京シティバレエ団(メディカルチェック)
・新体操日本代表(フェアリージャパン)選手のケア(帯同)

■その他の活動
・本の執筆
「新人・若手理学療法士のための最近知見の臨床応用ガイダンス」
臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス
「新人・若手理学療法士のための最近知見の臨床応用ガイダンス」
筋骨格系理学療法の新たな実践(遠位部:下肢筋骨格系障害への挑戦)共著
※鈴木は、共著サポートメンバーとして執筆を協力
詳細情報はこちら>>

鈴木 恭平
中江 梓

中江 梓

Azusa Nakae AT, licenced practitioner of acupuncture / moxibustion


鍼灸師、日本体育協会公認アスレティックトレーナー、パワープレート®認定トレーナー

スポーツコンディショニング、トレーニングインディバセラピー、パワープレート


高校生までバドミントンをしていて、現在でもスポーツが大好きです。運動が苦手な方でも楽しく運動が出来るように、患者さまの様々なご希望に沿った形でサポートをしていきます!また女性トレーナーの視点で、きめ細やかな対応を致します。

中村 僚太

中村 僚太(理学療法士)

Ryota Nakamura / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・3学会合同呼吸療法認定士
・INDIVA@認定トレーナー
・パワープレートⓇ認定トレーナー
・運動連鎖道場第20期卒業
・応急手当普及員

■役職
・日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
・日本体操協会(新体操)強化スタッフ

■得意な領域
整形外科領域全般・スポーツ障害・テニス競技・舞台芸術。
特に体幹~股関節を中心としたコンディショニングが得意です。

■仕事への想い
私自身は、高校3年時に2度病気で手術を経験し、「健康」が何より大切かを学び、そして同時期に部活の公式戦に出場し、身を削ってでも試合に出場し勝ちたいという「選手としての想い」、この2つの気持ちを持って理学療法士という仕事を選びました。
痛みは、身体を守るためのシグナルです。症状が出ている部位は結果です。大切なのは原因である個々それぞれ異なる身体の使い方や日常生活活動です。身体の悩みとなっている原因に対して皆様と寄り添いながら向き合いたいと考えています。ご来院された方々に、これからの人生の中での自分自身の身体と向き合ういい機会だと考えて頂けたら嬉しいです。

■主な活動・実績
・少林寺拳法(東京都大会優勝、全国大会出場、世界大会優秀賞受賞)
・全日本テニス選手権大会オフィシャルトレーナー(2016)
・テニス日本リーグトレーナーサポート(2017)
・BRIDGESTONE TECNIFIBRE TOUR 2017 ATF(U18テニス国際大会)トレーナーサポート
・ウインドサーフィン世界大会 イスラエルチーム代表選手サポート
・第98回全国高校野球選手権神奈川大会(2016)メディカルサポート
・第43回ポニーリーグ全日本野球選手権大会(2017)メディカルサポート
・新体操日本代表(フェアリージャパン)選手のケア(帯同)

■研究・学会発表
・第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会 
 『トッププロをはじめとしたレベル別バレエダンサー障害発生の調査報告』
・第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会
 『液体粘性率変化に対する呼気運動~腹横筋エクササイズの検討~』

佐藤嘉展

佐藤 嘉展(理学療法士)

Yoshinobu sato / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・PHI Pilates mat Ⅰ Ⅱ
・PRI マイオキネマティック リストレーション修了
・PRI ポスチュラル レスピレーション修了


■得意な領域

整形外科領域全般、骨粗鬆症に対する運動療法、姿勢改善を目的とした運動療法

■仕事への想い
理学療法士として、小学生から高校生、スポーツ選手に対して、痛みや身体機能の改善を行ってきました。その中で治療者主体の医療ではなく、患者様主体での医療が重要だと感じるようになりました。「治療後だけ身体の調子が良い」だけでなく、「治療後から継続して調子が良い」状態が理想だと考えております。そのために現状や希望をしっかりと伺い、各個人のレベルに合わせたオーダーメイドの治療や運動指導、生活習慣指導をさせて頂き、健康な状態をご自身で維持できるようお手伝いさせて頂きます。


■主な活動
高校硬式野球部、女子バスケットボール部、アマチュアゴルフトーナメントのサポート活動


■研究・学会
・骨粗しょう症、腰痛に対する運動療法、側弯症、変形性関節症に関する臨床研究
・第49回日本理学療法学術大会
 筋硬度・H波を用いた人工炭酸泉下腿浴の筋疲労回復効果の検討
・第19回日本骨粗鬆症学会
 骨粗鬆症・骨量減少患者に対する運動療法の継時的効果

五味 れい菜

五味 れい菜

Reina Gomi licenced practitioner of acupuncture / moxibustion / masseuse


鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、女子体操競技JOC強化スタッフ

スポーツ鍼灸・マッサージ、美容鍼灸


競泳を約20年間やっていました。故障の経験から、患者様やスポーツ選手に寄り添いたいと思い鍼灸マッサージ師を志しました。皆様の元気なお身体作りのお手伝いをさせて頂きます!
また、美容鍼灸治療も専門としております。ご興味のある方はいつでもお声掛けください。

山本 尚司

山本 尚司(理学療法士、鍼灸・あん摩マッサージ指圧師)

Hisashi Yamamoto / Physical Therapist(PT)、licenced practitioner of acupuncture / moxibusion / masseuse


■資格
・理学修士
・理学療法士
・鍼灸・あん摩マッサージ指圧師
・ジャイロキネシス®認定トレーナー
・健康運動指導士
・セロトニントレーナー

■役職
・一般社団法人フィジオ運動連鎖アプローチ協会 代表
・女子体操競技JOC強化スタッフ


■得意な領域
動きやすい身体作り、運動連鎖、心身のコンディショニング、仙腸関節障害、スポーツ障害、運動連鎖インソール、ボディワーク、コアーエクササイズ

■仕事への想い
私は約30年間、臨床経験を積んできました。現在も医療・介護・福祉、小児から高齢者まで、幅広いフィールドで活動しています。私は、西洋医学と東洋医学の両方の視点から患者様を診るよう心掛けています。
私自身50歳になり、患者様の不安や悩みが身をもって、今まで以上に分かるようになりました。「いつまでも自分の足で歩きたい」「もっと動きやすい身体になりたい」、そんな要望をしっかりとサポートしていきたいと思っています。
自分自身も、患者様のお手本になれるような医療人を目指し、日々、トレーニングとアンチエイジングを実践しています。私と一緒に頑張りましょう!

山本 尚司
狩谷 肖美

狩谷 肖美

Ayumi Kariya PT


理学療法士

スポーツ障害・整形外科全般


アメフトなどのスポーツ現場でトレーナーとしても長く活動してきました。お一人お一人の状態に合わせ、運動機能最大限に高めていきます。

猿田 奈央

猿田 奈央(理学療法士)

Nao Saruta / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・ISM practitioner

英語対応可 English-speaking


■得意な領域
女性特有の機能障害、胸郭・骨盤帯領域

■仕事への想い
~女性ならではの理学療法士を目指して~
高校時代に自身がスポーツで左膝に怪我をし、理学療法を受けたことをきっかけに理学療法士を目指しました。在学中に自分自身が女性であることから、女性特有の機能障害に対して興味を持つようになりました。理学療法士3年目から骨盤帯の領域で世界的に著名なカナダ人理学療法士Diane Lee先生に出会ったことをきっかけに骨盤帯領域および女性特有の機能障害の学びを深めて参りました。
また、自身が2度の妊娠と出産を経験し『出産は命懸け』であることを身をもって体験し、理学療法士という立場から産後女性の役に立ちたいという思いを強めました。クリニックでは、産後特有の症状をお持ちの患者様に対し、診察からリハビリまでスムーズな流れで治療を行い、育児や家事などハードな日常を強く快適な身体で過ごしていただけるよう、日々取り組んでおります。


■その他の活動実績
・本の翻訳
『骨盤帯 第4版』
2011年『骨盤帯 第4版』(Diane Lee著、医歯薬出版)

猿田 奈央
難波 志乃

難波 志乃(理学療法士)

Shino Nanba / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・女子体操競技JOC強化スタッフ
・ジャイロキネシス®️認定トレーナー
・ジャイロトニック®️認定トレーナー
・INDIBA®️ active JAPAN Certifica que

■得意な領域
運動が苦手な方、不定愁訴気味な方、ダンサー


■仕事への想い
運動すること、身体を動かすことの大切さを日々感じています。
私自身は、5歳~14歳までクラシックバレエ、12歳~15歳までバレーボール、15歳~18歳まで陸上競技(短距離)を行なってきました。
運動のやらな過ぎからやり過ぎまで、故障の原因は人それぞれです。皆様の生活や運動能力に合わせて「無理なく続けられる」運動の仕方も人それぞれです。
何をしたら痛みが減るかな?何を取り入れたら身体が軽くなるかな?
そんなことを日々考えています。
運動で日本の人たちを元気にしたい!と日々思い続ける理学療法士です。
どうぞよろしくお願いいたします。

■主な活動・実績
・日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)体操競技
・Eテレ・まる得マガジン「1日3分で健康に体を内から変えるバーエクササイズ」に当クリニック院長・中村格子と出演
・「脳ナビ(元・帝京平成大学教授 竹内京子著/医学教育出版社)」書籍のエクササイズモデル
 書籍情報はこちら>>
・Dr.KAKUKOスポーツクリニック「腰痛向けジャイロキネシス」インストラクター
 詳細・開催日時・お申込みはこちらより>>

難波 志乃
大久保 泉美

大久保 泉美

Izumi Okubo PT


理学療法士


天羽美紗葵

天羽 美紗葵(受付、アスレティックトレーナー、鍼灸師)

Misaki Amaba / Receptionist、Athletic Trainer(AT)、Practitioner of acupuncture and moxibustion


■資格
・日本体育協会公認アスレティックトレーナー(JASA-AT)
・鍼灸師
・あん摩マッサージ指圧師
・日本チアダンス協会指導者ライセンス

■専門分野、得意分野
・スポーツマッサージ
・リフレクソロジー
・アスレティックリハビリテーション

■主な活動、経歴
・チアダンスチームのアシスタントコーチ(Jr.~高校生)
・プロダンサーのサポートトレーナー

■鍼灸あん摩マッサージ指圧師・アスレティックトレーナーを志した理由
母の腰痛を治したいと思い、鍼灸あん摩マッサージ指圧師を志しました。
また私がチアダンスをしている経験から、ダンサー向けのコンディショニングやトレーニングについて興味を持ち、アスレティックトレーナーの資格を取得いたしました。

■仕事への想い
私は、鍼灸あん摩マッサージ指圧師・アスレティックトレーナーの資格を活かして、患者様が抱える痛みや悩みに寄り添った応対が出来るよう日々心掛けております。また、同時にクリニックの顔である受付業務も担当しております。クリニックに愛着を持っていただけるよう、いつも明るい笑顔をお届けしたいと思っております。何かございましたら、いつでもご相談ください。皆様のご来院を心よりお待ちしております。

高橋純一

高橋純一(外部契約スタッフ)

Junichi Takahashi(JT)/ STRENGTH & CONDITIONING


■出身大学
U.S.スポーツアカデミー大学院(United States Sports Academy, Sports Science)
アラバマ州立南アラバマ大学(University of South Alabama, Physical Ecucation)
日本体育大学体育学部(Nippon Sports Science University)

■資格
スポーツ科学修士号(Master of Sports Science)

■得意な領域・意欲
ストレングス&コンディショニングトレーニング
J.T. STRENGTH & CONDITIONINGは、幅広いストレングス&コンディショニング領域を独自にアレンジ、シンプル化させ、すべての人にとって身近な存在にし、人生における意識と可能性を高め、向上していくサポートを行っていければと考えています。
※身近な例
・立ち方、歩き方
・日々の生活習慣における取組の意識改革
・骨盤、コア、胸郭の機能性向上など
※ストレングス&コンディショニング(S&C)とは
『ストレングス』・・・筋活動をコントロールするための「神経ー筋系全体の能力」
『コンディショニング』・・・体力要素を調整すること

■経験・経歴
国内の大学を卒業後単身渡米し、スポーツ科学(コーチング)修士号取得。メジャーリーグ(MLB)傘下マイナーリーグAAにてS&Cインターンとして経験を積み、サンディエゴ・パドレス(MLB)通訳(大塚晶則投手担当)兼チームのコンディショニング補佐を務める。帰国後、日本プロ野球(NPB)3球団のS&Cを担当、千葉ロッテ時代にはリーグ制覇、日本一、ヤクルト時代にはファーム優勝に貢献し、選手の体調管理だけでなく、選手の育成、強化にあたり、日米通じて約15年のキャリアを持つ。独自のJ.T.メソッドによりS&Cトレーニング、コーチング指導、企業ウェルネス、セミナー事業等幅広く展開している。

■実績
ファームチーフトレーナー/横浜DeNAベイスターズ
Head Minor League Trainer (S&C), Yokohama DeNA Baystars 2015-2016
ストレングス&コンディショニング・コーディネーター/東京ヤクルトスワローズ(NPB)
Strength & Conditioning Coordinator, Tokyo Yakult Swallows 2010-2014
ストレングス&コンディショニング特別コーチ/江蘇ホープスターズ(中国)
*オフシーズン特別コーチ(現・江蘇ペガサス)
Strength & Conditioning Coach, Wuxi Hope Stars 2009
チーフコンディショニング・コーディネーター/千葉ロッテマリーンズ(NPB)
Stregth & Conditionig Coordinator, Chiba Lotte Marines 2005-2006
通訳兼コンディショニング補佐/サンディエゴ・パドレス(MLB)
Interpreter/Liaison/Assistant Strength & Conditioning Coordinator, San Diego Padres 2004
ストレングス&コンディショニングインターン/サンディエゴ・パドレスAA
Strength & Conditioning Coordinator (intern), San Diego Padress AA 2003
ストレングス&コンディショニングインターン/アラバマ州立南アラバマ大学
Assistant Sstregth & Conditoning Caoch (intern), University of South Alabama 2000-2002

■メディア活動
【出演】
・アメリカ理解のためのレクチャーシリーズ 2011
・小川典監督作、J.T.'s PV 2008
・スカパーMLB番組エキストライニング 2004

【掲載】
・T.I.Rモーニングストレッチwith J.T. (第一ホテルプレスリリース)
・CoCoKARA 2017-2018 vol.1 vol.2 vol.3 vol.4
・トレーニングジャーナル 2008
・スポーツニッポン 2005
・ぼくらのリトルリーグ連載 2004
・読売新聞 2004
・San Diego Tribune 2004
他多数掲載

【講演】
・JAPANサッカーカレッジ 2009, 2010
・マリーンズアカデミー 2008, 2009
・アメリカ野球愛好会 2004, 2008
他多数講演

(株)J.T. STRENGTH & CONDITIONING
公式サイトはこちら>>

高橋純一

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診療時間【予約制】
  月・火・水・木・金・土
    午前10:00~14:00
    午後15:00~19:00

休診日:
  日曜・祝日

診療疾患:
  膝や腰の痛み、肩のコリや痛み
  関節や筋肉の痛み・しびれ
  スポーツによるケガやその予防など
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