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スタッフ紹介

Dr.KAKUKO Sports Clinic では、元気で、
確かな技術を持つスタッフが、皆様のお越しをお待ちしております。

中村 格子

Dr.KAKUKO Sports Clinic院長

中村 格子

Kakuko Nakamura


プロフィールはこちら>>

阿多 由梨加

AMSE代官山クリニック 院長

阿多 由梨加(医師)

Yurika Ata / doctor


■出身大学
・香川大学医学部卒業
・横浜市立大学医学部大学院修了


■資格
・日本整形外科認定整形外科専門医(第122753号)
・医学博士

■役職
・自転車競技ナショナルチームチームドクター

■所属学会
日本整形外科学会、日本小児整形外科学会、日本整形外科スポーツ医学会

■経歴
横浜市立大学医学部付属病院、横浜南共済病院、神奈川県立こども医療センター、横浜掖済会病院で勤務したのち、Dr.KAKUKOスポーツクリニック勤務
2020年よりAMSE代官山クリニック院長就任

■仕事への想い
身体に不調を抱えてきている患者様、色々な病院やクリニックを受診してきたが満足行く診療、治療に出会えなかった患者様、そんな方々に対しこのクリニックに来てよかったと思って頂けるような診療、治療を心がけております。また自身が幼少期にクラッシックバレエを習っていた経験、その後ダンスを趣味としていることから、ダンサー特有の症状や悩みに関して診療や治療に携わっていけたらと思っております。

■得意な領域
大学病院、こども医療センターにて小児の整形外科に携わってきました。小児では成長に伴う運動器の変化や負担を見越して治療を計画することが必要です。スポーツに携わるお子さんの成長を妨げることなく、障害を残さず治療を行う事を目標に診療に当たります。また出産・育児をしながら仕事も継続しており、産後女性特有の骨盤帯の痛み、産後の腹直筋離開に関しても診療を行っております。男性医師には伝えにくい症状や想いがある患者様に対し、女性医師としてきめ細やかな配慮でサポートを行うよう心がけております。

■研究
原著論文
Bone metabolism and inflammatory characteristics in 14 cases of chronic nonbacterial osteomyelitis.
Ata Y, Inaba Y, Choe H, Kobayashi N, Machida J, Nakamura N, Saito T.
Pediatr Rheumatol Online J. 2017 Jul 11;15(1):56.

村松 俊太郎

村松 俊太郎(医師)

Shuntaro Muramatsu / doctor


■出身大学
・横浜市立大学医学部 卒業


■資格
・日本整形外科学会認定整形外科専門医(第123221号)
・日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医(第7862号)
・日本整形外科学会認定リウマチ医(第9275号)

■所属学会
・日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会、日本骨粗鬆症学会

■経歴
横浜市立大学医学部附属病院、横浜市立市民病院、大和市立病院、神奈川県立がんセンター、横浜市立大学医学部付属病院で勤務したのち、Dr.KAKUKOスポーツクリニックに非常勤勤務

■仕事への想い
病院で勤務していた頃は、主に構造的な異常をきたして痛みやしびれなどの症状を有する患者様を対象に診療をしておりました。ただ、大多数の方が構造的な異常に至る前段階である機能的な異常として身体の不調に悩まされており、そのような方々の悩みを解決して、健康で幸福な日常生活が送れるような手助けが出来ればと思い、当院で非常勤として勤務をさせて頂いております。患者様ひとりひとりと向き合って、日々学ばせて頂きながら診療にあたっております。

■得意な領域
膝関節、スポーツ外傷、骨粗鬆症

末次 恵美

末次 恵美(受付)

Emi Suetsugu / Receptionist


英語対応可 English-speaking

保育士、幼稚園教諭

総務


患者様の受付窓口として思いやりの気持ちを大切にし、患者様の立場になってお話を伺うようにこころがけていきたいと思っております。
いつでもご遠慮なくお声をかけてください。

齋 ジュリア 愛

齋 ジュリア 愛(受付)

Sai Julia Ai / Receptionist


英語対応可 English-speaking

■出身大学
カリフォルニア美術大学


■心がけていること
私は大学時代も含めて、何年か海外で生活をしてまいりました。そのため、言葉が通じないことによる不安を肌で感じてきました。
当クリニックは、外国人の患者様も多くご来院されます。その中には、私と同じように不安を感じてご来院される外国の方も多くいらっしゃるのではないかと思います。私は受付担当として、日本の患者様はもちろん、英語しか話せない患者様にも安心してご来院いただけるような受付対応を日々心がけるように努めております。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

田村 美稚野

田村 美稚野(看護師)

Michino Tamura / Nurse


■資格
・正看護師

■経歴と仕事への想い
総合病院、大学病院で手術室や病棟看護師として勤務してきました。
今までの経験を生かし迅速に丁寧な対応を心がけたいと思います。患者様に安心して診察を受けていただけるよう笑顔で対応させていただきます。

宮田 あゆみ

宮田 あゆみ(看護師)

Ayumi Miyata / Nurse


■資格
・正看護師
・保健師
・養護教諭1種
・RYT200
・ヨガニードラセラピスト

■仕事への思い・目標
私は「人が健康でいられるように、その人の力を伸ばすサポートをしたい」という思いを持って、仕事に取り組んでいます。 私自身が小学生の頃からバスケットボールを始め、現在もヨガやランニングなど体を動かすことが大好きで、同じようにスポーツをする人たちのサポートに携わること、また体を動かすことを通じて健康になるお手伝いをしたいと考えています。 看護師として、患者さんに寄り添い、スムーズかつ安全に診療ができるように介助することを心がけています。何かお手伝いできることがあれば、遠慮なくお申し付けください。

今後の目標は、ヨガインストラクターとしても皆様のお力になることです。現在、絶賛勉強中です。ヨガで体を動かすことだけでなく、簡単な瞑想なども取り入れつつ、体も心もリフレッシュできるような時間を提供したいと考えています。

私の周りにいる方々への感謝を忘れず、もっと成長して、看護師として、ヨガインストラクターとして、お役に立てるよう精進して参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

松本 章司

松本 章司(理学療法士)

Shoji Matsumoto
Physical Therapist(PT)、Certified Strength & Conditioning Specialist(CSCS)


英語対応可 English-speaking

スペイン語対応可 Spanish-speaking

■資格
・理学療法士(Physiotherapist)
・認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(Certified Strength & Conditioning Specialist:CSCS)

■主な実績・経験
・野球独立リーグチームトレーナー
・プロ野球選手個人トレーナー
・テコンドー(社会人・大学)チームトレーナー

■得意な領域
スポーツ障害・整形外科疾患全般 野球・肩関節障害
整形外科やスポーツ現場で長らくやってきて様々な患者様を受け持ちましたが、その中でも野球選手は、リトルリーグの小学生からプロ選手に至るまで幅広い世代層を数多く担当してきています。
肩の障害(痛み)に関しては、スポーツ施行の有無に関わらず数多く行ってきています。その経験の中から、直接の原因が肩ではなく、全身運動の中のどこかが原因で肩へ負担が掛かっている、というケースが多いことが分かりました。「肩が痛い」という方が,例えば背中の動きの硬さがあったり、足首の不調があったり、そこを修正すると肩が改善した、などという例を数多く経験してきています。

■仕事への想い
10年以上に亘り、毎年実数300名以上の様々な障害を抱える患者様の治療にあたっています。
その中で大事にしていることがあります。それは、たとえ“同じ怪我”だとしても「その実情は患者様一人ひとり違う」、「治し方の“根幹は一緒になる”けれど“皆様同じにはならない”」との考えです。また、「患者様それぞれの性格や社会背景が全く違う」ため、「その方の特徴に当てはまるやり方に合わせなければ、治るものも治らない」と感じています。
患者様の話を細かく伺いながら施術していくことで、患者様自身からもヒントをいただきながら、患者様に寄り添って一緒に治していく、というスタンスを大事にしています。
「私の怪我は普通じゃない」「なかなか治らない」という方も、一緒に原因を探し、改善に向けて努力していければと考えています。

松本 章司
大田 一貴

大田 一貴

Ota Kazutaka/Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・3学会合同呼吸療法認定士
・順天堂大学 大学院 博士前期課程修了

■主な実績
・U-18フットサルチームトレーナー
・社会人フットサルチームトレーナー
・Jリーグ下部組織トレーナー
・関東大学サッカー1部リーグトレーナー

■研究発表
・第30回義肢装具学会学術大会 口述発表「短下肢装具のバンド取り付け位置の違いによる装具保持力に関する検討」
・第25回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会 口述発表「当院ICUにおけるリハビリテーション実施患者の現状」

■得意な領域
・スポーツ外傷・障害
・呼吸器・循環器疾患や中枢神経疾患の理学療法

■仕事への想い
皆様の身体に真剣に向き合い、1回1回のリハビリの機会を大切にすることを意識しています。
私自身は、今まで、大学病院や整形外科、パーソナルトレーニングジムで勤務し、術後や肩痛・腰痛と言った整形外科疾患だけでなく、呼吸・循環器疾患、脳卒中、神経難病、整形外科術後の理学療法や、パフォーマンスUP・ダイエットなどのパーソナルトレーニングなど様々な治療や指導に従事してきました。
大学院では研究について学び、現在はスポーツ外傷・障害の研究に取り組んでいます。これまでの経験を生かして、皆様の状態に合った理学療法を提供していきたいと思います。

様々な疾患や身体の不自由があっても、「元気で居たい、もっと挑戦したい」、そんな患者様お一人お一人の想いに応えられるよう、力を尽くしていきたいと思っています。

丸山 風翔

丸山 風翔(理学療法士)

Kazato Maruyama / Physical Therapist(PT)


■スポーツとの関わり
小学生の頃から高校までJリーグの下部組織のチームでサッカーをしていました。中学時代は陸上部にも所属していました。現在はマラソンとヨガに挑戦しています。自らの成長とともに、少しでも患者様の治療に還元できればと日々考えながら取り組んでいます。

■理学療法士を目指したきっかけ
高校時代のチームトレーナーとの出会いをきっかけに理学療法士に魅力を感じ、選手を支える立場からスポーツに携わりたいと思うようになりました。

■仕事への想い
「悩み」や「不安」を抱える患者様に寄り添うことを第一に考え、治療を通して、患者様に「自信」を取り戻していただきたい、笑顔溢れる人生を送っていただきたいと思っています。

宮越 琴

宮越 琴(理学療法士)

Koto Miyakoshi / Physical Therapist(PT)


■専門領域
スポーツ障害、インディバセラピー、ダンサーケア

■理学療法士を目指したきっかけ
私は学生時代に陸上をやっており、足の怪我をした際に理学療法士の存在を知りました。当時、担当してくださった方が女性の理学療法士で、親身に相談に乗って下さり、真剣に私(クライアント)と向き合うその姿に感銘を受け、私もこの方のような理学療法士になりたいと思ったことがきっかけになります。

■仕事への想い
私自身13年近くダンスを続けています。その中で何度か怪我を経験し、辛い思いをしてきました。また、周囲のダンサー仲間の中には、怪我がきっかけで踊れなくなる人もいました。その辛さや悩みを聞き、私も心を痛めてきました。
そのような経験から、私は患者様の心に寄り添った治療を行うことを第一に考えています。怪我を治療するだけでなく、心のケアまで行える理学療法士でありたいと思っています。

五味 れい菜

五味 れい菜

Reina Gomi licenced practitioner of acupuncture / moxibustion / masseuse


鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、女子体操競技JOC強化スタッフ

スポーツ鍼灸・マッサージ、美容鍼灸


競泳を約20年間やっていました。故障の経験から、患者様やスポーツ選手に寄り添いたいと思い鍼灸マッサージ師を志しました。皆様の元気なお身体作りのお手伝いをさせて頂きます!
また、美容鍼灸治療も専門としております。ご興味のある方はいつでもお声掛けください。

中村 僚太

中村 僚太(理学療法士)

Ryota Nakamura / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・3学会合同呼吸療法認定士
・INDIVA@認定トレーナー
・パワープレート?認定トレーナー
・運動連鎖道場第20期卒業
・応急手当普及員
・公益財団法人 日本体育施設協会 「スポーツ救急手当プロバイダー」
・日本スポーツマッサージ協会 Sports massage Fundamental and Intermediate

■役職
・日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
・日本体操協会(新体操)強化スタッフ

■得意な領域
整形外科領域全般・スポーツ障害・テニス競技・舞台芸術。
特に体幹~股関節を中心としたコンディショニングが得意です。

■仕事への想い
私自身は、高校3年時に2度病気で手術を経験し、「健康」が何より大切かを学び、そして同時期に部活の公式戦に出場し、身を削ってでも試合に出場し勝ちたいという「選手としての想い」、この2つの気持ちを持って理学療法士という仕事を選びました。
痛みは、身体を守るためのシグナルです。症状が出ている部位は結果です。大切なのは原因である個々それぞれ異なる身体の使い方や日常生活活動です。身体の悩みとなっている原因に対して皆様と寄り添いながら向き合いたいと考えています。ご来院された方々に、これからの人生の中での自分自身の身体と向き合ういい機会だと考えて頂けたら嬉しいです。

■主な活動・実績
・少林寺拳法(東京都大会優勝、全国大会出場、世界大会優秀賞受賞)
・全日本テニス選手権 84th(2019) オフィシャルトーナメントトレーナー 帯同
・楽天ジャパンオープン2019 オフィシャルトーナメントトレーナー 帯同
・いきいき茨城ゆめ国体2019 テニス競技東京都代表選手団 帯同
・全日本テニス選手権大会オフィシャルトレーナー(2016)
・テニス日本リーグトレーナーサポート(2017)
・ポルシェ軽井沢オープン2019(ITFワールドテニスツアー)オフィシャルトーナメントトレーナー
・BRIDGESTONE TECNIFIBRE TOUR 2017 ATF(U18テニス国際大会)トレーナーサポート
・ウインドサーフィン世界大会 イスラエルチーム代表選手サポート
・第98回全国高校野球選手権神奈川大会(2016)メディカルサポート
・第43回ポニーリーグ全日本野球選手権大会(2017)メディカルサポート
・新体操日本代表(フェアリージャパン)選手のケア(帯同)

■研究・学会発表
・第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会 
 『トッププロをはじめとしたレベル別バレエダンサー障害発生の調査報告』
・第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会
 『液体粘性率変化に対する呼気運動~腹横筋エクササイズの検討~』

狩谷 肖美

狩谷 肖美

Ayumi Kariya PT


理学療法士

スポーツ障害・整形外科全般


アメフトなどのスポーツ現場でトレーナーとしても長く活動してきました。お一人お一人の状態に合わせ、運動機能最大限に高めていきます。

猿田 奈央

猿田 奈央(理学療法士)

Nao Saruta / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・ISM practitioner

英語対応可 English-speaking


■得意な領域
女性特有の機能障害、胸郭・骨盤帯領域

■仕事への想い
~女性ならではの理学療法士を目指して~
高校時代に自身がスポーツで左膝に怪我をし、理学療法を受けたことをきっかけに理学療法士を目指しました。在学中に自分自身が女性であることから、女性特有の機能障害に対して興味を持つようになりました。理学療法士3年目から骨盤帯の領域で世界的に著名なカナダ人理学療法士Diane Lee先生に出会ったことをきっかけに骨盤帯領域および女性特有の機能障害の学びを深めて参りました。
また、自身が2度の妊娠と出産を経験し『出産は命懸け』であることを身をもって体験し、理学療法士という立場から産後女性の役に立ちたいという思いを強めました。クリニックでは、産後特有の症状をお持ちの患者様に対し、診察からリハビリまでスムーズな流れで治療を行い、育児や家事などハードな日常を強く快適な身体で過ごしていただけるよう、日々取り組んでおります。


■その他の活動実績
・本の翻訳
『骨盤帯 第4版』
2011年『骨盤帯 第4版』(Diane Lee著、医歯薬出版)

猿田 奈央
難波 志乃

難波 志乃(理学療法士)

Shino Nanba / Physical Therapist(PT)


■資格
・理学療法士(PT)
・女子体操競技JOC強化スタッフ
・ジャイロキネシスR?認定トレーナー
・ジャイロトニックR?認定トレーナー
・INDIBAR? active JAPAN Certifica que

■得意な領域
運動が苦手な方、不定愁訴気味な方、ダンサー


■仕事への想い
運動すること、身体を動かすことの大切さを日々感じています。
私自身は、5歳~14歳までクラシックバレエ、12歳~15歳までバレーボール、15歳~18歳まで陸上競技(短距離)を行なってきました。
運動のやらな過ぎからやり過ぎまで、故障の原因は人それぞれです。皆様の生活や運動能力に合わせて「無理なく続けられる」運動の仕方も人それぞれです。
何をしたら痛みが減るかな?何を取り入れたら身体が軽くなるかな?
そんなことを日々考えています。
運動で日本の人たちを元気にしたい!と日々思い続ける理学療法士です。
どうぞよろしくお願いいたします。

■主な活動・実績
・日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)体操競技
・Eテレ・まる得マガジン「1日3分で健康に体を内から変えるバーエクササイズ」に当クリニック院長・中村格子と出演
・「脳ナビ(元・帝京平成大学教授 竹内京子著/医学教育出版社)」書籍のエクササイズモデル
 書籍情報はこちら>>
・Dr.KAKUKOスポーツクリニック「腰痛向けジャイロキネシス」インストラクター
 詳細・開催日時・お申込みはこちらより>>

難波 志乃
大久保 泉美

大久保 泉美

Izumi Okubo PT


■資格
・理学療法士(PT)
・Polestar Pilates MAT 認定トレーナー
・DNS:Dinamic Neuromuscular Stabilization 認定トレーナー
・INDIBA®︎ACTIV,FASCIA-ADVANCE
・福祉住環境コーディネーター2級

■主な活動
・神奈川大学水泳部トレーナー
・日本オリンピック委員会水泳強化スタッフ 2016-2020


■仕事への想い
「効率よく身体を使えるように」ということを意識しています。
クリニックに勤務する傍らペインクリニックでも勤務し、慢性痛に対する運動療法も多く経験しています。
痛みのある方からアスリートまで、その方に合った方法で改善していけるよう模索していきたいです。

大久保 泉美
山口 由紀

山口 由紀(ポールスター・ピラティス・エデュケーター)

Yuki Yamaguchi / Polestar®Pilates educator


■資格
・Polestar Pilates educator(Mat,Reformer,Rehabilitation)
・PMA-CPT
・理学療法士(PT)
・Franklin Method Level 3 Educater(Franklin Method Mentor)
・GYROTONIC®トレーナー
・BODY CONTROL PILATES(産前)
・Core Intelligence
・Pilates IntrospectiveⅠ・Ⅱ・Ⅲ
・介護支援専門員

■経歴
・総合病院勤務
・訪問リハビリテーション・デイケア・有料老人ホームなど介護保険サービスに従事
・自治体における介護予防・日常生活支援総合事業
・都内スポーツクラブ・ヨガスタジオなどでピラティス指導
・Body Work Studio P-flow 代表


■メッセージ
医療と福祉、フィットネスの分野に長く関わってきたからこそ、状態に応じた今身体のために必要なこと(体の使い方、快適な動き方、気持ちの向き合い方)を、わかりやすく楽しくお伝えしていきます。日常的な動きからスポーツパフォーマンスまで、子供からご高齢の方まで多くの分野と多くの年齢層の方にセッションをアレンジさせていただきます。多くの方がご自身の体のエキスパートになれるように、しっかりとサポート致します!

■担当メニュー:メディカルピラティス
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メディカルピラティスのメニュー・料金表はこちら>>
山口由紀 公式サイトはこちら>>
ポールスターピラティス®ジャパン公式サイトはこちら>>


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診療時間【予約制】
  月・火・水・木・金・土
    午前10:00~14:00
    午後15:00~19:00

休診日:
  日曜・祝日

診療疾患:
  膝や腰の痛み、肩のコリや痛み
  関節や筋肉の痛み・しびれ
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